国内だけじゃない!海外でも便利なカードを1枚は携帯しよう

成人している人でクレジットカードを持っていない人は、最近ではあまりいないのではないでしょうか?

クレジットカードは日本国内だけではなく、海外へ出かけた際にも同じように便利に使うことができます。

 

 

昔は買い物をするとなると必ず財布にそれなりの現金を入れておかなければならなかったので、財布がかさ高くなって大変でした。

 

それにお金をおろそうと思い銀行のATMを探すも見つからず・・・なんてこともよくありましたよね。
しかし今ではほとんどの支払いをカードで済ますことができるので、以前のような心配は不要になりました。
また海外旅行の際には、このクレジットカードがとても便利です。

 

現金を渡航先に持ち込むとなると、当然換金しなければなりませんが、換金手数料として結構なお金がかかることがあります。
その国やレートにより様々ですが、およそ3%〜10%もの手数料がかかるため、例えば10万円を換金するとなると3000円〜10000円が手数料として取られてしまうことになるのです。
そして海外においてクレジットカードを持っている人に対しては、それだけで信用につながることがあります。

 

カードを発行してもらうためには、身元がハッキリしていて安定した収入があり借金がないなど、様々な条件をクリアしなければなりません。
ですのでクレジットカードを持っているということは、それなりに信用のある人だと判断されるということになります。

 

海外でレンタカーを借りる時など身分を証明するものを提出する際、カードを出せばそれで信用を得ることができます。

このようにクレジットカードは国内での利用だけではなく、海外でも持っていると持っていないのとでは大違いなのです。

 

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